casa cubeカーサキューブ

casa cube

"いつまでも誰にとっても美しいシンプルな四角い家"
家づくりのプロが考え抜いた住宅の「理想形」

2008年登場以来、四角い家の先駆けとして北は北海道、南は沖縄まで日本中で愛され続けているcasa cube。その秘密は、あらゆる要素と素材を綿密に調べ、選択し、外観の詳細なディテールに妥協しないことでたどり着いた極地。
 

CONCEPT

職人の手仕事による表情豊かな塗壁が、
オンリーワンの特別感を演出。

継目のない一体感のある外壁は、家の品格をあげます。

住むほどに風合いが増し、味のあるエイジング(経年変化)が楽しめるのも、casa cubeの外壁の魅力です。また、高耐久であることも、casa cubeの外壁の特徴の1つ。パネルのジョイントが無いため、長期間メンテナンスが不要となり、コストパフォーマンスにも優れています。


幅12.2センチで人が侵入できず、
防犯性に優れた窓

casa cubeの個性的な外観を象徴するスリットライン。

1階から2階にかけて縦に細長く伸びるスリット窓。その窓のガラスの幅はわずか12.2cm(防火窓は17.2cm)。

すべり出し窓なので、どの方向からの風もスムーズに室内に取りこむことができます。


天窓がもたらす明るさと快適

いつでもスカイビューが楽しめる天窓が標準装備。

天窓に使用している遮熱断熱ガラスは太陽熱をしっかりブロックします。日射熱を71%もはね返すので、夏は涼しく快適。冬も室内の温かい空気を逃がしません。

また、同じ面積の窓の約3倍の採光を確保。照明がなくても光が十分に入ってくるので明るく快適です。

強化ガラスですので、飛来物があっても安心・安全。防犯性にも優れています。


細部にわたって住む人のことを考慮したデザイン

casa cube のデザインは、住宅を知り尽くした設計のプロがとことん吟味して設計し、空間の取り方、照明の考え方など、細部にわたって住む人のことを考慮しています。それは、普段暮らしている中では、もしかしたら気づかない部分かもしれません。しかし、そのこだわりのディテール、空間デザインが「いごこちの良さ」をつくっています。


高さ2400mmのドアが、
縦の広がりを強調させる。

扉を閉めた時の存在感、開けた時の開放感。

天井の高さまであるオリジナルドアは、高さ2400mm。枠はドアを何千回と開閉することでクロスがよれたりしないよう、スタイリッシュな8mmの3方枠。このドアと細枠が縦の広がりと開放的な空間を演出してくれます。

ドア、収納扉は天井までのラインが揃うのでよりスッキリ見えます。また、取付け金具にはピボットヒンジを採用。シンプルでありながら存在感のある、細部にまでこだわった建具です。


casa cubeだけの白さを実現した
オリジナルクロス。

casa cubeの象徴でもある真っ白な壁紙は、外部からの自然光や照明を反射させる効果があるので、 より白く、明るい空間を演出することができます。

自然な風合いの塗り壁調ですので、飽きにくく、どんなインテリアイメージにも違和感なくとけ込むことができます。

また、国土交通大臣認定のホルムアルデヒドの放散レベルが最も低いものにつけられる「F☆☆☆☆(フォースター)」を取得。化学物質の放散量が少ないので、安心してお使い頂ける壁紙となっています。

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